ワークトップ
ワークトップ とは( ワークトップ , わーくとっぷ )
カウンターや作業台の天板。システムキッチンのフロアキャビネット(流し台、調理台など)の上に取り付けられたカウンター天板を指すことが多く、材質はステンレス・人工大理石などが多く用いられている。
「 ワークトップ 」関連のリフォーム・工事施工例
キッチン/台所のリフォーム・工事施工例 金額:65万円 キッチン/台所のリフォーム・工事施工例 金額:800万円 キッチン/台所のリフォーム・工事施工例 金額:91万円 キッチン(I型)のリフォーム・工事施工例 金額:82万円 キッチン(I型)のリフォーム・工事施工例 金額:85万円
対面キッチンに洗浄機もつけました。
サニタリーパネルでお掃除がらくちんです。
大理石ワークトップ。
しっとりとした質感でキッチン空間を演出します。
水廻りの中でもトイレだけが離れた場所にあり、そのまま洋式便器に交換しても狭いため、勝手口をふさいでスペースを確保し、トイレを移動新設しました。水廻りを集中させる事で、排水の配管を新しくすることも可能に。ご親戚に車椅子を使う方がいらっしゃるため、キッチンと廊下の床には厚みが7ミリのコルクタイルをご提案しました。単価はフローリングより高いのですが、耐久性に優れ、見た目も肌触りも良いので、気に入って戴きました。
人造大理石のカウンターに、お掃除が楽な油汚れがサッと流せる「エクセラガードシンク」、同様に美しいホワイトのパールクリスタルトップのビルトインコンロを採用しております。
食器洗い乾燥機、少し低い位置にリフトダウンウォール内蔵の吊戸棚を組み合わせたシステムキッチン。壁はキッチンパネルに。今回は購入して間もない据え置き型のガラストップコンロを残すというご希望でしたので、特注のシステムキッチンとコンロ台を組み合わせました。コンロ台ならシステムキッチンでは単体キッチンということになりますが、単体キッチンではダウンウォールや食洗、スライドラックなど魅力的な機能がありません。そこで、特注のコンロなしシステムキッチンと組み合わせることにしました。
キッチンの位置や出窓はそのままにして、ワークトップを広げ、食器洗浄乾燥機をビルトインしたシステムキッチンを採用しました。
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