内装材
内装材 とは( ナイソウザイ , ないそうざい )
建物内部の床・壁・天井などの仕上材の総称。
「 内装材 」関連のリフォーム・工事施工例
トイレのリフォーム・工事施工例 金額:20万円 リビングのリフォーム・工事施工例 金額:100万円 寝室のリフォーム・工事施工例 金額:40万円 キッチン/台所のリフォーム・工事施工例 金額:900万円 トイレのリフォーム・工事施工例 金額:60万円
手洗いカウンターは現状のまま、便器を全自動おそうじトイレ「アラウーノS」に取り替えました。洗剤タンクから毎回洗浄ごとに自動的におそうじするため、手間が省け、洗浄部分以外も隙間が少なく掃除がしやすいです。メリットたっぷりで、タンクレスとしては非常にお求め安い価格設定となっています。床は以前はタイルでしたが、塩ビ系内装材でも上質なフロアタイルに変えました。
白を基調とした内装材で仕上げることで、明るく広々としたリビングになりました。艶やかな質感の壁紙と踏み心地の良いウール100%のカーペットを採用し、優雅さを感じるホテルライクな空間を目指しました。
中学生の娘さんのお部屋の改装。落ち着いていてクールな感じのお部屋がご希望とのことで内装材を選定させて頂きました。リフォーム後に購入された家具との愛称もばっちりです!
設計依頼にあたり、新しい理想の暮らし方についてヒアリングをし、「生活」「仕事」「コミュニケーション」に分けてレイアウト。マンション独自の多湿を、珪藻土や天然木フロアーを使うことにより調湿し、換気も機械式をとりました。意匠には内装材の種類を最小限におさえ、個性を出すために、家具や建具は設計現場施工。仕上げには、無公害保護塗料を使いました。実用性の求められる水廻りは、あえて規格品をアレンジして使いました。価値観を共有できるお客様とだから、やすらぎの空間が演出できました。
タンクレス便器、手洗器、収納キャビネット取り付けと、壁のクロス、床のタイルをソフト床材に貼り替えです。
施工前の収納量や手すり位置、器具配置など使い勝手を考え、お手入れもしやすいすっきりとしたデザインで、オート開閉など機能もグレードアップさせたタンクレス便器のご提案でした。そのうえで施主様には、内装材も含め落ち着いた美しいカラーコーディネートを考えていただきました。
入り口扉も交換しました。
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